福祉医療の問題点について

高齢者の方のリハビリデイサービスセンターで働いて福祉医療を勉強しながら働いております。
高齢者の福祉医療の業界としては、やりがいがとてもあること。
人手不足ということもあり、比較的すぐに採用されることも多いと感じております。
人が人に対して行うサービスであるため、自分が頑張ろうと思えばどこまでも頑張れますし、何よりも人の生活の一部を預かっているという自負もあります。
問題点では高齢者福祉として、仕事の特性上、土日祝に関係なく仕事があります。
また支援の内容としては個人的に辛かったり、頑張っても相手に伝わらない事なども多々あり、ストレスを多く抱えることになります。
また状況によっては腰を痛めたりもあります。
ある程度自分で勉強しないと、多くある反面、実践、体で身に着けないといけない時もあります。
また給料は安く、その割には仕事が重いなど、業界独特のキツさがありますが高齢化社会で介護が必要な方が増えてきて社会に貢献できて役立ってると日々感じながら仕事してます。